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山門(sanmon)(町指定文化財)
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明治29(1896)年大工切上(藤原)勇吉、彫刻は脇町拝原の彫師9世三宅石舟斉、和洋折衷の入母屋楼門造、本瓦葺、間口3間(6.5m)、奥行き2間(4.5m)の「三間一戸」形式。 徳島新聞「文化財を巡る」の連載2009年9月16日号で、東福寺の山門が、「随所に禅宗様式の特徴」の見出しで掲載された。 詳しくは、徳島新聞社ホームページから「特集・連載」→『文化財を巡る』→[東福寺の山門(つるぎ町) 随所に禅宗様の特徴 9/16 ]で見れます。 |
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